無意味なる意味ロンリィ

ただちょっとかまってほしいだけなのです、、、。

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軽い自転車で長距離を走っていろいろと・・・

SN380086a.jpg

横浜まで出て、鎌倉、江ノ島、境川を通って再び横浜へ。
そして一休みしてから自宅へ。
およそ115kmのツーリングをした。
三人での走行だったので速度合わせやコントロールなど非常に気を遣って異様に疲労した。
そして6.4kgの自転車での長距離で色々と気づくことも多かった。

簡単に言うとそんなにいいもんじゃないよってことなんですが・・・

それらのことについてはまたいずれ。
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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/04/30(月) 21:25:09|
  2. 漕いだ
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出た!コルナゴおじさん

鎌倉のある自転車屋にいたおじさん

一緒に走った人にどうやらバイク自慢をしているようだ。

で、最後に言ったのが指を八本並べて

80万かかったからね~

だって・・・。

キモッ!!

ちなみにダウンヒル用のバイクだったのだが

あんたダウンヒルできるのかよ!

ダウンヒルするんだったらバイク要らないだろうが!

絶対そのまま転がったほうが速いって!!(爆)
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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/04/30(月) 10:49:26|
  2. ひとりごと
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謎の組み合わせ

20070430011306

そのママチャリは?
と突っ込まれそうですが・・・

春男2号です。

春男6兄弟のうちの次男なんです。
大学時代にキャンパスからキャンパス、キャンパスから友人宅に行く手段として活躍していました。
  1. 2007/04/30(月) 01:13:07|
  2. 携帯から
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いろいろ書きたいのだが・・・

なんせ疲れた。
最近まとまった距離を走っていなかったのでかなりしんどい。

最近は完全に週末ライダーなんで大事な一回を大切にしようと頑張り過ぎてるかも。

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/04/29(日) 21:42:42|
  2. ひとりごと
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体感速度なんて嘘っぱちだ~!だ~!

しばらくマウンテン+スリックで乗っていたわけだが
この仕様においてはおそらく30km/h出せば、そこそこにスピード感と達成感があって満足していたわけである。



ジャイアントに乗ると30km/hでは軽く漕いでいる時の速度だ。
よく雑誌のインプレなどにも書かれていることだが、まさに

自転車がもっと漕げ漕げと言ってくるようだ

という感覚である。

これは一体どういうことなのか?
これこそ実験データなど取りにくいことだろうから
まったくの自論を展開させていただくが・・・

要はバランスだということ

マウンテンバイクの重量とホイールベース、ポジションだと30km/hくらいで自転車+乗り手のシステム全体が動的に安定して気持ちよく乗れるわけだ。
だからこそ速度の絶対値に関わらず満足してしまう。

それが

ロードだとその安定領域がはるか高速側にシフトしている。
それこそプロが使用している機材を使われている方も多いだろうから納得していただけると思うが、
プロがレースで平地を疾走している速度である40~45km/hくらいが安定し始めるところではなかろうか。
30km/hくらいで気持ちよく走れるロードは逆にエントリーモデルの設計思想なのである。
だから俺の自転車は直進安定性いいぜ!
とか言っているあなた。
それってただ単にそれほど運動性能は高くないぜってことかも(爆)

だって悲しいことにママチャリの直進安定性の高さは半端じゃないですからね。
よく高校生が手放しで携帯いじっていたりするのはそういうことだ。

ここら辺の議論は以前のホイールの記事とも共通することだが、直進安定性だけなら重いホイールの方が有利といえよう。
軽いホイールを使うと実際にフラフラするのだ。
自分のスキル不足も否めないが30km/h位ではフラフラ感が拭えない。
40km/h位からだんだん安心感が増してきてむしろ50km/h位で

ロードってすげ~

となるわけだ。

体感速度のいい加減さを最も感じるのはバトンを使って走るとき。
バトンは重いので初期加速は最悪である。
ノロノロ走り出してトップスピードに乗るのにやたら時間がかかる。
そして足が売り切れてもちっともスピードが出ていない気がするのだ。
ノーマルホイールの35km/h位の体感速度だとしよう。
が、メーターは45km/hを差していたりする。

バトンはスポークが三本しかないので風切音もぶんっぶんっといった感じで速そうな音がしない。
そして視覚的にもスポークがゆっくり回っているように見えるものだから速い印象を乗り手に与えないのだ。
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  1. 2007/04/22(日) 17:46:21|
  2. 自転車あれこれ
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FRM CL2 Ti を使ってみて Ⅰ

ここでこのブレーキ、アルテなどに比較しても遜色ないです。
って書いて終わるのもいいんだけど・・・
それではそこらへんの雑誌やブログと同じになってしまうんで。

今自分の自転車においては本当に

アルテグラのブレーキキャリパーと同等のストッピングパワーとコントロール性能がある
といえます。

が・・・
これが今からFRMを買って

あいつ嘘つきやがったな
自分が持っているものは何でもかんでも良いって書くんだな

なんて思われないように言及しておこう。

まずブレーキなんていうものは自転車全体の重量、ホイールの重量、ホイールのリム面などによって全然別物になってしまうってことだ。

まあ、おそらくはデュラなどのブレーキはどんなホイールにしてもおよそ最上級のブレーキ性能をもたらしてくれるだろう。
それこそが大手メーカーのフラッグシップたる所以なのだから。

しかし軽量パーツになどになると話は変わってくる。
軽いということは当然製品は軟いわけだ。
ということは外部からの力による影響も大きく自信の形状を変えてしまって自転車を止めるために必要なエネルギーはそちらに逃げてしまう。

だが・・・

自転車+乗り手の重量が軽く、ホイールのリムが軽ければそんな軟いブレーキでも効くようになることは容易に想像できるだろう。

つまり、そういうことなのだ。

ホイールを1300gそこそこのものに換え、そのホイールのリム面が研磨ではなくアルマイト仕上げのものだからこそ現在はとてもいいフィーリングで使用できているわけだ。
実際にデュラのホイールで使っていたときはお世辞にもアルテと同じくらい効くと言うわけにはいかなかった・・・。

ここら辺の事実から学ぶことは実に多い。
そこらへんのことはまたいずれ。

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/04/22(日) 17:21:16|
  2. パーツまにあっく
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何だか切ない2敗目

今日の負けは何だかせつない。

なぜなら相手が女性だったからだ(多分)

今日の自分の自転車はマウンテンに予告通り?スリックタイヤ。
サス付き。
重量は11kg弱ってとこか。

初めはついていけた。
とてもジェントルな走りをする方で自分なら止まらないような信号もすべてきっちり止まる。(自分だったら歩道に乗り上げてかわすって意味ですよ~)
さすがに自分もそこまで闘争心は無いから同じように止まる。



自分が後ろにいることを確認したら明らかに走りが変わった。
ジェントルなことには変わりないがアグレッシブだ。
ケイデンスも高い。

こういうのを見るとつくづく自分はトルク型なんだな~って思う。
あんな回転数では自分は走れない。

平地では離されなかった。
嫌な感じをさせないようにある程度車間も取っていたしそれほど無礼なことはしていない。
しかしとにかく後ろから見ていて走りが綺麗だ。
ペダリングもがむしゃらでないのに一定のスピードで綺麗にまわす。

が、長い緩い坂が来た。

彼女?は立ち漕ぎでぐんぐん加速。
マジで速い。
もうそのスピードを見て戦意喪失。
ちょっと頑張って付いて行こうとしたが全然無理でした。
多分彼女はレースとかも出ているんじゃないかな。
突き放すタイミングとか絶妙で普通にかっこよかったもんな。
これは勝ち目無かったな~と。
軽い装備のときにジャイアントでもう一度走りたいけどなぜかジャイアントの時には誰も会わないんだな・・・。

今日の言い訳
・背負っているバックパックの重量は6.5kgだった(涙)
・平踏みペダルにジーンズだった(涙)
・ポジションがロードとはぜんぜん違うマウンテンだった。

彼女はレーサージャージでヒップバックのみ。
でも自転車自体はクロモリだったし、軽量性はそれほど意識している仕様には見えなかった。
あ~とにかく切ないな。
鍛えたいけど今は時間が無いので諦めよう。

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  1. 2007/04/13(金) 22:37:27|
  2. ひとりごと
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雨の中のブロックタイヤ

昨日の帰り雨に降られた。
自転車はマウンテン。
リジッド仕様でタイヤはパナレーサーのブロックタイヤ。

ブロックタイヤとはそもそもオフロード用のタイヤなのでオンロードの走行感は悪いのは当然なんだが、雨ではもっと最悪だということを昨日経験した。

ブロックタイヤでオンロードを走ることの良くない点を上げておこう。

・気分が悪い(笑)
・やはり転がり抵抗の大きさ
・走行中の音
・コーナリング(特にサイドノブが大きい奴は最悪だね)

これが雨では普通に危険なことが増えてくる。
もちろんタイヤにもよるんだろうが・・・
自分の使っているマッハはゴムが多少劣化していることもあって雨で路面がぬれている状態では限りなく危険なのであった。
まず白線上でのブレーキではコントロールを完全に失うほどにすべる。
もちろんマンホール上でも。
しまいにはサイドノブの存在のせいで道が斜めになっているところとかの走行感、グリップ共に最悪であった。
もう懲り懲りである。

やはりマウンテンでも街乗り中心なら素直にスリックに履き返るべし。

それはヘタレとかそういう問題ではなく安全面からの問題なのであった。

近いうちにタイヤをTサーブに戻そうっと。

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/04/08(日) 18:09:57|
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そろそろ

作戦通り?アクセス数が激減していますね。
ちょっとここ最近のアクセス数は想定外だったので・・・。
これくらいがちょうどいい。

ちょっと気づいたこととかあるんで少しだけ更新しまする。
  1. 2007/04/08(日) 18:09:12|
  2. ひとりごと
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